宮下しんごの基本理念

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ひたむきに、まっすぐに。

人に寄りそう誠実な政治を、僕らのチカラで取り戻す。

宮下しんごは、政治の現場で「“生きる”を守る政治」の大切さを学びました。
政治本来の姿の大切さと可能性を皆さまにお伝えするとともに、温めてきた政治の理想をこのまちで実現したいと思い、大府市の未来のために市政への挑戦を決意しました。

政治家がみずからの姿勢を改革すること、そして、まちの未来のための政策を市民の皆さまに広く知っていただき、ご判断いただけるよう、大府市内の駅前などで活動しています。

 

政治“家”改革

詳細:「政治不信」の負の連鎖を止めるために ~政治の信頼回復になぜ「政治“家”改革」が必要なのか?~

言い訳ゼロで当たり前の仕事を

「当たり前の仕事」を当たり前に、言い訳ゼロで取り組む「政治“家”改革」を全力で実践。まず政治家が誠実でなければ、政治への信頼は取り戻せません。

市民と同じ暮らしの目線で

安心して暮らせる社会をつくることが、議員の最大の使命。だからこそ、日々の生活や将来の見通しに不安を抱える市民の悩みに、いつも心から寄りそい、共感できる感覚が不可欠です。

謙虚に聞き、常に学ぶ「当たり前」

その場限りの聞こえの良いことを連呼するのではなく、現場に足を運び、正確な情報を基に、正しいことを貫き、建設的な議論をする。誰よりも正直な姿勢で挑みます。